Mercedes-AMG C63・A45・CLA45 ステアリング製作

素材保証
提携ガレージ
2014年からの製作数
1 300件以上のレビュー
世代別の適合
各コンフィギュレーターは特定のステアリングベース専用です。お車のものを選んでください。



お客様が作ったコンフィギュレーション
ご注文どおりのコンフィギュレーター表示。

- リムCarbone Noir
- グリップCuir surpiqué Noir
- ステッチSurpiqure Grise
- エアバッグNoir
- パドルSans Palette

- リムCarbone Noir
- グリップCuir surpiqué blanc
- ステッチSurpiqure M Sport
- 12時マーカーRappel Rouge
- エアバッグGris
- パドルSans Palette

- リムCarbone Noir
- グリップCuir surpiqué Noir
- ステッチSurpiqure Noire
- 12時マーカーRappel Blanc
- パドルSans Palette

- リムCarbone Noir
- グリップCuir surpiqué Beige
- ステッチSurpiqure Noire
- 12時マーカーRappel Metal
- エアバッグBeige
- パドルSans Palette

- リムCarbone noir
- ステッチBlanc surpiqûre
- エアバッグNoir
- パドルCarbone

- リムCarbone Rouge
- グリップAlcantara Noir
- ステッチSurpiqure Noire
- エアバッグRouge
- パドルPalette Pleine
あなたの仕様は?
ステアリングを作る要点
- 世代ごとの適合確認が必要で、純正ベースと年式違いによって内容が変わります。
- original airbag keptを前提に、現在の純正ベースを使って製作します。
- 素材の選択はカーボン、アルカンターラ、ナッパレザー、パンチングレザーに対応します。
- 取り付けは専門業者推奨で、5-year warrantyとpre-dispatch check, recorded and datedを付けてお届けします。
あなたのために製作
純正ステアリングをベースに、当工房で再製作します。




Mercedes-AMG ステアリングは世代で何が変わるのか
Mercedes-AMGの仕様違いでは、車両側の電子制御と純正ベースの構造差が適合に大きく関わります。世代が変わると、スイッチ、パドル、スポーク形状、ヒーターの有無、エアバッグ周辺の設計が異なるため、対応するベースを正確に見る必要があります。
W176、W205、C117、X156の系統では、スイッチやパドルの配置が後の世代と同じではありません。W177、C118、H247、X253、W167、さらにW206、W223、X254、R232では、それぞれに別の仕様があり、年式違いによってボタン形状や中央部の輪郭、装備内容にも差が出ます。
C63向けとして探す場合でも、適合はモデル名だけでは決まりません。世代と純正ベースの組み合わせまで確認することで、組み立て時に必要な要素を正しく引き継げます。
純正ベースを活かすステアリング カスタムの考え方
作業は純正ステアリングのベースをもとに進めます。これにより、車両との収まり、メーカーが想定した各インターフェース、そしてoriginal airbag keptという条件を維持しやすくなります。
スイッチ、パドル、そのほかベースに備わる機能は、適合する純正ベースに紐づいたまま扱います。ヒーター付きの仕様は、内部構造が仕様ごとに異なるため、適合確認の段階でその有無を見ておく必要があります。
出荷前には各個体にpre-dispatch check, recorded and datedを行います。製作の品質管理についてはSGS inspectionも案内されています。
Mercedes-AMGに合わせるカーボン ステアリングと仕上げ
素材の選び方で、触れたときの印象と車内での見え方は変わります。フォージドカーボンは無機質でコントラストのある表情になり、織りカーボンは模様が整っていて視覚的にまとまりやすい仕上がりです。
握る部分の素材としては、アルカンターラ ステアリングにすると手触りがはっきりしやすく、動きの多い使い方にも合いやすくなります。ナッパレザーはしなやかな感触が特徴で、パンチングレザーは握りやすさと日常での扱いやすさのバランスを取りやすい素材です。
仕上げは、センターマーカー、同色または配色ステッチ、よりはっきりしたフラットボトム形状、さらに選んだベースに合わせたパドル周辺の見え方まで調整できます。狙いは装飾を増やすことではなく、Mercedes-AMGの内装と自然につながることです。
取り付け、日常の手入れ、長く使うための確認点
取り付けは専門業者へ依頼するのが適切です。純正部品を丁寧に脱着し、ベースの適合を確認しながら、引き継ぐ機能を崩さずに組み直すためです。
日常の手入れは主に選んだ素材によって変わります。アルカンターラはやさしく定期的に清掃するのが基本です。ナッパレザーとパンチングレザーは、適した用品で過度に負担をかけずに手入れします。カーボン部は清潔なやわらかいクロスで拭く方法が向いています。
our workshopでの受注製作のため、オンラインコンフィギュレーター上で細部まで構成を決められます。製作後のフォローとして、5-year warrantyも付帯します。
製作したステアリング
よくある質問
Mercedes-AMGの年式違いはどうやって適合確認しますか。
適合確認は世代、モデル、純正ベースの組み合わせで行います。複数の仕様で迷う場合は、年式違いに応じてステアリング本体、スイッチ、エアバッグ周辺の形状を見比べる必要があります。
エアバッグは交換になりますか。
いいえ。original airbag keptを前提として、既存の純正ベースを使います。ただし、適合するベースであることの確認は必要です。
ハンドル 交換 カーボンを考えていますが、製作期間はどのくらいですか。
製作は構成内容の確定後にour workshopで受注対応となります。必要な期間は、使うベースと選ぶ仕上げ内容によって変わります。
取り付けは専門業者に依頼したほうがよいですか。
はい。専門業者での作業を推奨します。純正部品を丁寧に扱いながら組み付けができ、全体の復元状態も確認しやすくなります。
アルカンターラ、レザー、カーボンはどう手入れしますか。
アルカンターラはやさしい方法でこまめに清掃します。ナッパレザー、パンチングレザー、カーボンは、それぞれに合った用品で過度にならない範囲の手入れを続けるのが基本です。
準備はいいですか?
ずっと欲しかったステアリングを作りましょう。














